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「ひらめき養成講座」、◎一厘予告解説…、 解明企画 「なぞとき工房」。 |
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ひらめき.の.空間.jp。 |
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自叙伝小説の紹介。
光の道を備えよ!
ポチよ、泣かないで |
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をなぞとき こうぼう。台 |
なぞとき
長編小説、、
「光の道を備えよ!。」
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六、解明編。 B、明哲 篇。
WEBコンテンツ。、 > 歴史、 ドキュメント。、
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この1話は、青年の未来を暗示する部分です。
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「故郷での幼少期の回想編。」 |
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過ちを、購い、改心を!。 1、 a、 b、 c。 解説。
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なぞとき
長編小説、
「光の道を備えよ!。」 |
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六、解明編。 B、帰郷の明哲 篇。
福岡市内。〜脱会。〜独立。〜糸島。 |
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「兄の過ちと、正体を解説。」 少年期・青年期。 |
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英霊の嘆きを背負った少年は、ポチの悲哀を再現していく。
幼い記憶は全て、やがて辿る、未来の宿命の暗示だった。 |
なぞとき 長編小説、
「光の道を備えよ!。」
六、解明編。 B、帰郷の明哲 篇。
脱会。〜独立。(おとぎ話の謎解き・聖書の考察・論証。)
福岡市内。〜脱会。〜独立。〜糸島。福吉。
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この物語は、弟の「まこと」の青年期の記憶
をもとに想定したフィクション小説です。 |
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もくじ。
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@、霧の朝もや 篇。
福岡。 〜 東京。 〜 福岡。故郷。
A、不吉な苦悩 篇。
福岡。 〜 東京。 〜 福岡。故郷。
B、帰郷。 明哲 篇。
福岡。 〜 東京。 〜 福岡。故郷。
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不正侵入サイバー
攻撃 HP裁判記録、 |
文章を改ざん
削除をされる、 |
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不正アクセス、
犯人特定済、
決定的な証拠 |
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↓ |
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六、解明編。 B、帰郷の明哲 篇。
脱会。〜独立。 (おとぎ話の謎解き・聖書の考察・論証。)
福岡市内。〜脱会。〜独立。〜糸島。福吉。
前編。 あらすじ。 後編。
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もくじ。 ポチ。 光の道。
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なぞとき、長編小説、
「光の道を備えよ!。」
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六、解明編。 B、帰郷の明哲 篇。
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脱会。〜独立。(おとぎ話の謎解き・聖書の考察・論証。)
福岡市内。〜脱会。〜独立。〜糸島。福吉。
看板屋の移転、 「母の采配で帰郷する、」
(看板屋 店舗、)平尾平和からの続きです。
糸島の 福吉の実家に戻った。
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兄の正体と役割。 明哲 篇。
六、解明編。 B、明哲 時代。
なぞとき 長編小説、
「光の道を備えよ!。」
30年後に甦る兄。
兄の正体と役割。
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巨悪の正体。 謎解き。
兄の過ち 解説、
身内の敵、 1、 a、 b、 c。 債務調査依頼書、
二人の娘による、「老人虐待。」 |
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過ちを、購い、改心を!。 1、 a、 b、 c。 解説。
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調査依頼、 1、
a、 b、 c。
二人の娘による、「老人虐待」。
1、
a、 b、 c。 身内の敵、 債務調査依頼書、
身内に、スパイの役割をする、
「裏切者」の偵察者が居る。 |
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依頼した結果の、何らかの答のメールで、返信があれば、姉を味方として捉えてもいいのだろうが…。 果たして…。 |
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大事な目安になるのだろうが…、 上の姉の、のふ子は、大事な質問にも、返事を全くしないままだ。 |
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しばらく、寝込んでいた母が、少し元気が出てきて、何とか起き上がれるようになった。そこに姉の、のふこが現れた。 |
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上の姉が、突然、訪問し、母が応対。
姉 のふ子. 黒字. チカ○. 茶字. 息子の 信. 青字. |
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平成22年、5月、29日、(土)、 12:00、
そのころ、私は、台所で食器の洗い物をしていた。母は、久しぶりにやって来た姉と、居間で話しこんでいた。介護装備品の補聴器の申請をして、何度も役場に通っていたが、期待ばかりさせるパンフレットは置いてあるが、もたついていて、一向に進まない、役場の対応への不満を、姉に、ぶちまけていた。
「言うても、介護保険っていうても、それは何に使われるとですか?、そんなら、もう耳の悪いけん、介護を受ける代わりに、電話も、買い物にも、介護受けることになれば、それだけ、お金を払わないといかんと、その分として、出すわけにはいきませんか?って。」「それを言ったっちゃろ?。」「うん。」「言ったとなら、今の制度で、通らんと。それを、あの人は、ギャーギャー言うけど、私達が何が出来るねって…。」「役場で、それを年寄りが、何人分のあれで、きよる筈たい。」
「役場、何人分で来てないと、ちゃんと介護認定によって、あんたがね、認定を貰ってるなら、ヘルパーに判る、ヘルパーを入れんで、それをして貰おうとしても無理、うん、無理…。」「それをね、介護の代わりに、説明、出来んとですか?、「向こうの係に行って下さい。」って、あっちこっち、あっちこっち、たらい回しやろうが。」「無理やから…。無理やけん、納得して、どげんしても、納得してくれんやろうね、あっちに、こっちにって、なるくさ。無理、って言ったら悪いばってん、無理。」
電話のベル ♪… 姉の携帯に誰かからかかってきた。
「うん、うん、お米はあるけんさ、やっとって、うん、いや、床の間のところ置いとろうが。うん、ビニール袋たい。下に入っているのは餅米よ。あれは。もち米やったら大事するばい。 じゃあね、よろしくね。うん、もう一時間もしたら、帰ってきます。というか、今、二丈に居るから、帰ってこれんばい。じゃあね、よろしくー。」
「…が来たったい。…おいしい、飯塚のお米の話。ずっと居る頃から買いよると。30キロで1万円、そんなに高くない。それがおいしいと、余ってるけん、取りに来なさい。毎月やりよる。買おたら、高くておいしくない。毎月、飯塚の義母の、顔を見にね、お米を取りに来る理由をつけて、ついでに行く。見に行けるじゃない、何も無かったら行きたくない。となるじゃない。」「…。」「そうけん、弟は居らんけん、出て行っているから だけん、一人で居るほうが、返って楽で、今、面倒見なくていいから、自分のことだけしよる。返って今は元気になってる。爺ちゃんが居る時のほうが大変やったと思う。そらね、色々。
だから、そういう感じで、(あんたの顔を見にこようかな…。)と思うばってん、…あれ(弟)が、全然やない。」「…。」「(よう、いいとこ取りで来るとやね。)、という感じで言うけん、(ハーア…?、そうけん、何か!。)っていう感じじゃない。」
姉は、聞こえよがしに、なにやら私の事を話題にしていた。自分の感じる、弟への、悪いイメージを、母に話し出した。補聴器の件で介護の仕事に詳しいであろう、姉に頼んだことがあった。
「それは、当たり前じゃない。当たり前のことを僕は聞いているんだよ。いいとこ取りで来ているんじゃない。現に…。」「いや!、いい!。」「それじゃ、いかんとは言ってるじゃない。」「いい!…。わかった!、わかった!。もう!、それで、あんた!、そう思うとっててもいい!、だけどね、あんたね!、本当のいいとこ取り、の意味がわからんめえ?!。いいとこ取りとはね…。」「そういうことで言っているんじゃないの。」「何ね!、違うよ!。本当は、いいとこ取りというのはね…。」
「…言葉の上げ足を取っちゃ駄目なんだよ。」「でもね!、私はね!。」「僕が言っているのはね。」「私は!。」「ご都合主義の事を言っている。」「あたしはね!。ね、あんたは(先のことを言うな。)と言うけどね!、私はね!、なにも、私もね!、もう5年目に入った。
こういう仕事をしだして、お年寄りを何人も見てきた。元気にしていると思っても、ある日突然!、具合が悪くなって、入院されたかたがいっぱいいる!。具合の悪い人。私も最高年齢93の人を、面倒見よる!、ね!。…だけど耳がどうなったかとか…!。」
「だから、介護になったら、もう、お終いなんだよ。人間は…、ぼけるようになったら、おしまい。」「おしまいじゃありません!。」「いや、それからやっても遅いと言っている。」「何を?!。」「介護を受けるような状態になる前に。」「また話をそこに、黙って聞きなさい。」「違うって。」「おしまいとか!、人間って、そんなもんじゃないやろ!、おしまいとか!、そしたらね、あんた!。」「違うって。」「耳が不自由になるだけで!、人間はおしまいになる訳?。体がね、おしまいなの?。」「そうじゃない、言葉をちゃんと最後まで聞きなさいって。人がちゃんと話しているじゃないの。」「言わんでもよか!。」「言ったやないね!、今!。」「寝たきりになったらね、そこからね、色々やってもね、間に合わない。って言っている。」「寝たきりになっても、間に合わない。ということは絶対にない!。」
「絶対じゃなくて、その前に(やれる事があったらやったらいい。)と言っている。」「それは私に言っても仕方がない!。」「ガチャガチャ言うて。」「そうじゃない、話をこちらに言いなさい。」 私は姉を指指した。「違うの!、私はね!、あんたはね!、あんたはね!、おふくろさんは、まだ、親子やけん!、お年寄りは一人暮らしが多いと!、そしたらね!、介護になって、こんなして、(あんた何もせんでよかばい、いいから、ここに来て、お菓子を食って一緒に喋ろう。)、それだけで嬉しいのよ、年よりというのは!。」
「だからね、わかったような事を言うけどさ。」「何ね!、だから、私はそのつもりで!。」「だからね、現実に、老後にね、えー…。」「それは!、それは!、だけん!、そうけん!、私が今、言いよろうが!。」「わかっているじゃなくて、僕が説明しているから、あなたがたは聞けばいい、今、説明しているじゃないの。」「いや!、説明なんか聞きたくない!。さっき、それは話は終わった!。」「人の言葉をね、ワーワー言って、かき消す人間はね、聞く資格が無いんだよ。」「ほらほら!、私は だけん! いい!。」「…。」
「私は、もうこん!、こん!、こん!、こん!。」「聞きなさい!!。」「耳が遠いから、わけがわからん事を言っているように聞こえる。わけのわからん話をしている。」「訳のわけらん話じゃないよ!。」「違うって。」「何で?!。」「人がちゃんと話を、している事を聞かなきゃ。」「聞かなきゃって、あんたが!。」「言葉を重ねるんじゃない。と言っているわけよ。人が話ししているのに…と言っている。」「あんたやないね!。」「話はキャッチボールだから、年寄り、僕の事を話し。」「聞き耳を立ててる!。」「ワーワー言ってさ。」「あんたやないね!。」「邪魔ばかりするから、会話にならん。」
「おふくろさんと二人で、話をしている時に、あんたが入って来たのよ。今!。」「何が?。」「今、!!。」「入って来ようと、来なくてもと関係ないじゃないの。話はね、キャッチポールだから、ね。」「いいわけ?!。」「色々あるんだよ、それは。」「私は、あんたとは、だから、私はね、年寄りと話しているとよ。あんたとは話しとらんやったとよ。あんたは、なんで入ってくるの?!。」
「突然、僕の話題なったからね。」「でもそれは。」「二人でね、僕の話題の話しをしているから、入らざるを得ない。間違っている事を、自分らの都合のいいことばかり話しているから。」「そういうことは、聞き耳を立ててるという事やね!。」「洗い物をしながら聞こえてくるよ。大きな声だから。」「私はね!。」「聞き耳を立てなくても、言葉の上げ足取りの名人だね。」「あんた!、そこで、黙って!、(ああ、又、俺の事を言っているな。)と」「…。」「聞き耳立てなくても。」「…。」「かすえと全く一緒だよ。全く。」「わかった、判った!。」
「で、ほんとに人の話を聞かない、耳だけの人間、口だけの人間。」「はい!、はい!、はい!。」「言葉の上げ足とり…。」「それを、そっくり、あなたに返します!。」「弟のね、返すようなね、立場じゃなかろうが。」「…。」「人の話を聞かないで…。」「返すも何もないよ!。」「だから、売り言葉に買い言葉でね、ワーワー言う話を僕はね、あんまりしたくないから、(メールで答えろ。)と言っているんだよ。」「返すもないよ!。」「かす江と同じ、人の話を聞けない…。」「返します!。」「僕はしたくないから。」「…。」「今、言わないとわからないと…。」「…。」「メールでちゃんと、答えない人間がね。」「…。」「メールで答えない人間が、なんでね、今頃、ワーワー言っているのか、聞いた事を、メールで答えられないで!…。」
「(筋を通せない人間が、何で、今頃ワーワー言っているのか、かき乱すな!。)と言っている訳よ。」「何ば、かき乱しよるとね!、私は!。」「(口を出さないで、黙ってろ!。)と言っている。」「おふくろさんの顔を見に来たと言ったろうが。」「だから、(それすらも、それすらも、ツラの皮が厚い!。)と言っているんだよ。」「ハハ!、そういう事ね?!。」「うん、二人してね、(何にも無くて来るな。)と言っている。ツラの顔が厚すぎる!。」「ハハ!、そういう事ね!、ああ!、だったらね!、何かあった時ね!、(娘さんはどうされたんですか?。)とか、って聞かれたらね!、(俺がね、絶縁した!。)と言って下さい!。」「それは、そちらが決める事よ!。」「そら!、…そういう事をするやろ?!。」「こちらはね、(筋を通せない人間はね、(家に)来る資格が無いんじゃないでしょうか?。)と言っているんだよ。」「(来るな!。)と言っている!。」「だから、(来るな。)とは言ってない。」「(来るな!。)という事でしょ!。」「筋を通さないんだったらね。」「(来るな!。)って事でしょ?!。」「来る資格がない…。」「(来るな!。)って事でしょ!。」「言葉の上げ足を取っているから、そういう事になるんだよ。」「私は、あんたが!。」
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大事な依頼を完全に軽視して、その返事もしないまま、どうでもいい上げ足とりの話しばかりだ。問題のすり替えで、一方的な、やかましい議論で終わっている。 冷静になって、「介護支援」の問題についての疑問と、依頼した事に対して、きちんと回答を、すべきであろう。 |
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今まで、長いあいだ放置してきたページを振り返って、再確認している。ここに来て、初めて諸悪の根源が見えて来た。上の姉の、のふこの、弟に対する、物言いを見ていると、やはり、どうにもならないほど、ひどい偏見と誤解に満ちた極端な言動をしている事に気がつく。
いつもなら、常に冷静なはずの、母の判断さへも、この日は、狂わせてしまっている。上の姉に、少しでも、わかって貰って、下の姉に厳しく注意して貰おうと考えて、相談に乗って貰いたいという、下手に出て、穏やかな話しぶりをしようという気持ちにつけ込んでか、初めから、高飛車な、おうちゃくな態度で聞いている。
この二人の姉妹は都合が悪くなると、必要以上に、物事をねじ曲げてしまう極悪人の持つ詭弁の力があるようだ。 こんな調子で、恐らく、何も知らずに、十年ぶりに帰って来た兄に、弟の、悪口を、さんざん尾ひれをつけて、、あしざまに吐いて、(罵倒して聞かせて来たのだろう。)という推察が成り立つ。
母は、亡くなる前に、ポツリと話した事が有った。のりおが帰って来た時にね、あの二人が、「弟のあんたへ、一方的な罵倒だらけの話しをして、兄に聞かせて、みんなで笑いものにして盛り上がっていたときに、母は、あまりの、どが過ぎた、罵詈雑言の悪口の話に、呆れて怒ったことがあったらしい。
「あんとき、あの二人を強く怒った事があるとよ。」と話した。 「こら!、あんたらは、なんね。たいがいにしときなさい!。」二人して、弟の悪口をさんざん兄に聞かせていた。思慮の足らない軽卒な女どもが意気投合して、腹一杯、言いたいほうだいに言うていた。「どちらかが、冷静に、なだめるとかもせんで、半分にしときなさいよ。」と、怒鳴りとばしたことがあったとよ。」「へー。そんな
事があったの?。」「そうよ、いろいろと起こって来た昔の事を思い出して、原因とやらが、最近になって、うちにも、みえてきたよ。」
兄の悲劇の死の顛末を見届けてから、色んなことを回想しながら、母は、ようやく諸悪の原因に、気付いたのだった。(兄の悲劇の原因は、この二人の姉妹やったとばいな…。)と、ようやく思いついて、全ての不幸のもとを悟った。
「夫も、長男の、のりおも、この、、しょうわるな娘たちに騙されて、大事な判断を、間違えてしまって、天罰を食らって、たい不調が襲って、急速に命を縮めてしまったようだ。」と感じて、「これまでの人生を見てきた、あたいが、とりちがいに一番早く気付いて、教えてあげるべき立場でああったのに。」と、昔の兄の弟に対する、あまりにもひどい、冷たい対応を、厳しく注意しなかった、愚かな母親として、深く反省して悔やんでいた。 |
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調査対象。
〒819-0043
福岡市西区野方1丁目12-24-3
不治の 親不孝一ろう。 |
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二人の娘による、「老人虐待。」
1、 a、
b、 c、
身内の敵。 サギ共謀加担聾 のふこ 092-811-4271 |
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過去の依頼。
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上の姉の、のふ子から、メールがあった。ここで、その内容を記載する前に、ひと言、説明しておきます。
上の姉、のふ子からメールがあった。上の姉は、母のことを呼ぶ時に、決して「お母さん。」とは呼んだ事がない。それは、電話でも、メールでも同じだ。 対抗意識なのか?、相手を目上の存在として、尊敬の気持ちが無いのか?。○○さん付けで呼びたくないのか、どうにも姉の言動には、理解に苦しむ。
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元気してますか?、
平成22、/01、/28、
今晩は。先ほどから何回も電話・メールしてます。安全協会より、私に電話有り。、
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二丈のチカ○さんへ、毎月一度の「お元気ですか?。」の電話しましたけど、出られませんでした。「入院されているのでは?。」と電話あり、メールでいいので連絡下さい。不治ののふ子。
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non title、
平成22、/01、/30、
こんばんは。メール見て頂けたでしょうか?。返事メール下さい。よろしく。
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捜査対象。
〒819-0043 福岡市西区野方1丁目12-24-3
不治の 親不孝一聾 のふこ 092-811-4271 |
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姉が、心配しているようなので、 状況説明と、大切な依頼のメールを返した。
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母は健在。ご心配無く。
平成22、/01、/31、
メール確認、思索中…。
電話・面談・不可状態。
実は今、こちらの様子を窺う、探りを入れる偵察の怪電話が頻繁に入っており、面談、電話、・携帯など、うかつに出来ない「警戒状態」です。
敵か味方か、不明なものは拒絶中。怪しい〒郵便物も、受取拒否中。立入禁止中なので、了承下さい。
母は心労からか、急速に老衰・難聴が進み、普通の会話も聞き取り不能で、電話の応答にも、補聴器が必要です。去年の夏から補装具の支給を申請中。※。重要。
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介護のほうに、補聴器の申請しても、役場にタライ回しされ、何とか障害の認定を受けても、何かと難癖の制限を付けられ、半年経っても下りず、待たされています。
介護制度は呆れる程の機能不全です。※。
安全センターからの連絡について、「母は入院か?。」との心配をして頂いていますが、まずは「元気です。」と、答えられる環境※。 。 にして頂く必要性があります。
ぜひ、その担当の方に、電話やチァイムが鳴る音が聞こえず、出れない老人に、何をしてあげられるのか、「介護支援で優先すべきは、視聴覚を補佐する補装用具の支給です。」 ※。重要。
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「大至急、介護のほうで責任を持って、補聴器支給の支援手続きを戻すようにして下さい!。」と伝えてくれませんか?。介護制度の実態と改正点をメールで伝えます。
「損保」も、「介護保険」も、取り違いばかりです。存在意味と、役割の基本を無くし、中身が空っぽです。
いつまで、高齢老人を、失望と苦悩の中に陥れたまま、放置しておれるのか、存在の真価が問われる処です。※。 重要。
「損保」 による、裁判の悪用の、不当な呼び出し、老人虐待が発生していることを通報するのも、介護に関わる使命として、受け止めて頂くようにお伝え下さい。※。 。
お願いします。 信。
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正式に依頼。 |
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依頼の結果、何らかの、誠実な答のメール返信があれば、姉を味方と捉えてもいいのだろうが…。だが、その大事な目安が、全て期待はずれとなっていく。
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※の部分、 老人介護に携わる人なら、老人虐待状態の改善に、努力する筈だろうが…。 せっかく意見を言える位置にいて、母親と弟の追い詰められて、困っている気持に、全く応えず、はぐらかす。実に、親不孝な二人の姉妹達(母の娘達)にはあきれる。
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ひわだ正子氏。日本クレジット協会。 友田ツトムの夫の正藤氏 死去(87) トイレで急逝。 この頃、色んな事が起こっていく。 |
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日本郵便、 預かり通知の件。 今#チカ○ 市役所からの後期高齢者用の保険証が届く。 |
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しばらく寝込んでいた母が、少しだけ元気が出てきたのか、久々に受話器が取れるようになった。 |
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上の姉より、電話あり。母が応対した。
上の姉、のふこ。 黒字 チカ○ 茶字 |
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平成22年、4月4日、(日) 9:00、
「相談に行っても、あの(そんな事ある筈が有りません。絶対にありません。)って、(断言します。)とまで言うとやけんね。」「…。」「調べもせんどいて。」「…。」「そうじゃないの!。」「…。」「警察はね。」「…。」「■相談室というのが出来とるの。」「…。」「そこに相談に行ってもね。」「…。」「もう、色々話して、(こういうことが有りましたから、どうしたらいいですか?。)て言うても、(そんなことがある筈が無い!。)調べもせんで、(断言する!。)と。」「…。」「(何の為の相談室か?。)って、腹の立ってきたと。」「それはね…。」
「相談室だったら、それなりに、(そうだったら、一応調べてみましょう。)って言うぐらいのことは、言うてもよか筈、その(断言します!。)と言わっしゃると、(そんなこと有りません!。)って。」「期待して行くからたい…。」「あん?。」「あんたは出らんでいいとよ…。」「一緒に行ったと!。」「…。」「ああ。」「…。」「一人じゃ行かれんとやから。」「…。」
「警察もね、偉そうなことばかり言うと。電話してもね、電話の横で、わざと、こう、ほんと、子供のごと、(警察官だ!。)と、おらびまわるとよ。」「そうよ、警察ってそんなもんよ…。」「はあ?。」「…。」「(馬鹿やなかか!。)と、言いたいとたい。人が電話しよるとに、邪魔するごと。」「…。」「(警察官だ!。)と、威張ることしかせんで、(することもせんでから、いばることしか知らんとか?。)、と言いたくなる。」「だけん、警察は年寄りと思ってなめてかかると…。」「何て?。」「…。」
「そうじゃないって、いっちょん、そこんにきが、あんたもわかっとらんけんね。」「…。」「話しよったらね、一日中、一年中、話したっちゃ、話が尽きんくらいあると、今はもう…。」「それはそうやろう…。」「うーん。」「…。」「そうけん、あっちゃならんことが、今、警察でも、在りよろうが。現役の、あんた、警察官でん、何でん、しよろうが、悪か事ばっかり。」「しよるけど、それはそれ、これはこれ、で…。」
「だからね。」「…。」「そういう事もありよるとやから、こっちが、こういう事になっとるからと、(どうしたらいいですか?。)と相談に行っても、(そんな事、絶対ありません。断言する!。)とまで言うぐらいやから、(調べんもせんで、判るか!。) と言いたくなる。」「…。」
「警察官も、そんな(デタラメな事を言うとが商売ですか?。)と言いたくなるたい。」「ボケとるとか、…。」「道は、そうして、しよるとやろうが、あんた、相談室よ。」「…。」「こっちが勝手に唐突に行ったとやないと。相談室で、ちゃんと、する時に、相談室なら、相談のごと、向こうが、(ああ、そうですか?。)と、(そういう事が有りましたなら、調べてみましょう。)というぐらいの事は、せんでもよかけん、言うのが当たり前やろ、ゴホ、ゴホ、ゴホン、ゴホン。」「それを期待しとろうが…。」「何が?、(何の為に警察は有るか?。)って、言いたいとたい。」「…。」
「今度はね。」「…。」「糸島市になったけんね。」「そうね…。」「あん?。」「…。」「うん。」「…。」「前原市が無うなって、糸島市になっとるけん。」「…。」「前原と、志摩と、二丈が、合併して、糸島市になったけん。」「うん。市に…。」「うん。」「…。」
「そうけん、警察も、今まで、「前原署」って言いよったのが、「糸島署」になっとるけんね。」「うん、うん…。」「ものの言い方、言う事だけは、立派な事やけんど、実際の事は、してくれんやろうが。」「…そうね…。」「何もかんも、みんなから、もう、裏切られてしもうたような状態やけん、いっちょん、どっこも信用されんごと、なってしもうとると。私達は。」「うーん、そうたい。それはわかるよ。信用されんごとなったとは、正信に連絡しよるとに…。」
「今のところ、何にも言えんやないの。」「もうちょっと機敏に動ける筈…。何で電話できんとね…。」「そらね。」「…。」「そら。」「…。」「そら、もう、あんた達が、もう、…何にもわからんなりに、腹かくのは当たり前!。」「それはそうやろう、それは問題はあることはわかっとるけど…。」「ね。」「身内として…、何で連絡してくれんとね…。」「何を…、連絡すればよかね?、あんた。」「ちょっと、元気しとるって、…文句タラタラ、返ってムカついてくるような返事のしかたをするもんね…。」 時計の音、(9:00) 「また連絡します…。」 「はいはい、ご免なさい。どうも…はい。」
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大切な依頼を受けても、その返事に答えないまま、どうでもいい、やりとりを続ける神経。 問題のすり替えをする自分に気づけば、まず介護支援の不備についての苦情に対する、きちんとした回答のメールをすべきであろう。 |
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※。 の部分。 老人介護に携わる人なら当然、自分の母親が、老人虐待状態にある事を、弟から詳しく聞いて確認したのならば、すぐにでも、問題点を追求して、改善に努力する筈だが…。
せっかく、職員の力で、意見を言って助けられる位置にいながら、母親と弟の気持に全く応えず、はぐらかして、逃げる言いわけばかりする姑息な姉たちは、常日頃の心がけが、全く、なっていない。今こそ発揮するときであろう
その立場が、全くわかっていないようだ。どこか、仕事に対する、間違った価値観を教えられて、惑わされて、さかさまの仕事をするようになってしまった。
「謎解き」の解明編では、いよいよ、日本国が、あらゆる公的機関や役所が、在日の勢力の巧みな洗脳を受け、支配され、全てを奪われてしまって、搾、取されている現状を、詳しく解説して追放すべき、怠慢な組織。世を乱す不法もの、悪の正体を、暴いていきます。
これから登場する人物たちは、大事な悪役を演じて貰う、大切な縁あるひとたちです。悲惨な覚悟をされたし。 |
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a、b、c。 身内の敵、 継ぎ柱の状態、
二人の娘による「老人虐待。」 、調査対象
〒819-0043 福岡市西区野方1丁目12-24-3
不治の 親不孝一聾 のふこ 092-811-4271 |
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過去の依頼。
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かすえは、命に関わる大事な依頼を伝える使命を与えられているのに、弟の依頼を無視し、男同士の大事な話の間に入って、邪魔をして握り潰してしまった。(倒壊の危険性を意図的に見ない。)という不審な調査であるかどうかを調べて下さい。)という正式な依頼をしたのに、それを勝手に握り潰して、「伝えられない!。」という判断が、逆にとんでもない思慮の浅い女の、最も恥ずかしい愚かな判断であることに、何故 気がつかないのだろうか?。 また、「未来永劫の出入り禁止で結構です!。」という即断は、果たして正常な人間の判断と言えるのだろうか?。 ※。 。 そのおかしな対応する人間の産んだ子供らにも問う…。
家族の意見も聞かず、あまりにも性急に、自分達の運命を軽率に即決している。人が書き送った警告の言葉の意味を、よーく考えて回答をするべき、熟慮の姿勢と、慎重さが欠けている。これは、今回の不払い損保 の関係者全員にも共通する、人間としての、心の器の内側のよごれ、ひび割れ、ゆがんだ心の問題である。
(あなた達とは血縁の絆を断ち切っても結構です。)と自ら宣言する人間と、一体誰が今後、握手や杯を酌み交わす気持ちになるであろうか?。 ※。 。 重要。
今後の親族の関わり方に影響する重要な判断を、一時の感情的な短慮で決めるなら、家族、子供、孫たちに、(実家の祖母にも会えない…。)悲しみを強いるような、迷惑千万なる負担をかけてでも、(私達には、知ったこっちゃない!。)と言い張って、それで果たして、子を持つ親としてのお手本になるのだろうか?。
今、全国的に偽装問題が社会問題になっている。商品の中身が無い、価値の無いものを、サギ的商法で平然と商品化して売り出す、不埒な(意図ーハム)・ヤマト屋の肉と同様の、中身が全くなっていない、周りの食材までも損なってしまう害肉。本来、売り物にならず、人間が食えない「偽装商品。」
この夫婦は、自分の仕事に誇りを持って生きていないようだ。(被害を受けた人の、健康や不安を心配し考慮する。)という、人間としての大事な基本が欠落している。そのような無責任な人間では、人でなしの冷徹な人間が、人の幸不幸を左右する重要な立場には決して立つべきではない。
だが、逆に損保会社 のほうでは、誠実な心を失った非情な人間どもをかき集めている。危ない詐欺師的な派遣調査員に、汚れ仕事を一手に背負わせて、窃盗の片棒を担がせて、不払いの手伝いさせているのが実態なのか?。それなら、調査会社は、■(生ゴミを入れるポリ容器)のようだ。やばくなれば、ポイッと切り捨てる、トカゲの尻尾切りで、実に軽い捨てるべき無用な存在だ。
母親の、静かな余生を乱し、実家の危機を平然と放置する人間など、もはや身内とは呼べない。もし あなたの身内に
このような不埒な人間が存在しているとしたら、情けない思いになるであろう。人としての誇りを失うことなく、真っ正直に生きてきた母にとって、二人の娘に裏切られた、絶望的な心の嘆きは、息子の私には良く判る。
甥っ子 姪っ子達よ、冷静になり 山サギ家の全員で考えて結論を出すように…。
今後、冠婚葬祭の通知・参列・電話は一切不要。 親族の絆を大事にするなら、本来すべき事と、その結末を熟慮して道を選んで下さい。 最後のお願いです。
■記録、 ■正体、 ■謎解き、 損害立証内容を三住海上 に確認させて、調査不備という対応への反省と謝罪を求める。 |
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親族に、保険会社の派遣調査員の仕事をしている、義理の身内がいる。(突入での倒壊の危険を、どう調査したのか?、不審な点があるので、不正な調査をしてはいないか?、どうかを調査員を調べるように…。お願いします。)と正式に依頼をしたが、その調査員の妻の(かすえ)が邪魔をして伝えない。夫の詐欺的仕事に協力する、妻の対応は、損保の派遣調査員の家族を巻き込む社員教育の悪影響の産物なのか?。
それとも、人の立場を思いやる心の感覚や判断基準が元々歪んでいるのか、例えばクソとミソが似ていても、普通なら用心して、鼻で匂って確認をするのに、確かめもせずに、いきなり口に入れて舐めるという、ありえない思慮の足りない感覚のたとえだが、これは人が生きる上で最低、必要な大切な直感、その機能が壊れて狂ってしまった存在なのか?、どうか…の真相は不明だ。 ※。 。 残念。
法事の時に来て、実家に起きた事故を知っていても、一切何も言わなかったのも不可思議である。実家の大危機として捉えていないようだ。自分の母親の住む家が、倒壊危険が加速した事を知ったなら、娘として、出来るだけのことをするのが普通であろう。ましてや保険業務に関わる仕事をしている立場であれば、精一杯、あらゆる力を尽くすものと思うのだが、正式に依頼した大事な要件を夫に伝えない。
母の代理で伝えた、人命を左右する重要な内容のメールも、手紙で正式に依頼をしたものを受けても、全て拒否して「夫には絶対に伝えられない!」と言い張る。一体、今まで、どんな姿勢で保険業に関わって生きてきたのか?。誇りをもって対応すべき筈の派遣調査員の仕事をどう捉えているのか?。※。 。 弟からの怒りのメッセージ。
調査員は、損害を正しく調査すべき立場なのに、事故の写真を説明しても※。 。 目をそむけ、見ても見ないふりをして、継ぎ柱の説明をしても、※。 。 故意に話を他にそらしてしまう。 この夫婦は、二人揃って損害状態を正しく見ない。※。 。 調査を依頼した損保 が賠償を払わなくて済むように、(損害の額をいかに誤魔化して少なくするか。)の、サギ保険会社に有利になる働きしかしない不法な者どもと全く同じ対応である。
親族を見捨て、世を乱すサギ会社、損保 に加担する行為は、悪党の手下であり、悪の片棒を担ぐ手先どもの恥ずかしい仕事だ。 ※。 。 ふるさとの母と、弟からの強い怒りのメッセージ = 被害者の訴え。
不払いの対応が損保 の指示なのか?、調査員の個人的判断なのか?、徹底的に調査すべき時が来た。しばらく対応を黙って見てきたが、もはや「知らぬ存ぜぬ。」を通して逃げることは許されない。 玄関の貼紙 危険 往来禁止 を見よ!。
交渉が決裂してから、債務調査の依頼を拒否し続け、知らぬふりを決めて、何年も実家に寄りつかなくなった彼らは、身内の絆をどう考えているのか?、人間としてのあるべき対応を取っているのか?。 最低の人間になってはいないか?。
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〒818-0084
筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657
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送信先: 山サギ かすえ
件名: 今後、電話一切不要!、
親族会議の結果、
2007年、 4月1日、15:04、
本 文、
元岡法事の後に、親族会議で、(今後、「山サギ家」全ての者と「親戚付合い」をやめることもある。)という話が出ました。
子供達や孫、家族の全員に通知して徹底させるように…
今、今#家に起きている事件には深い意味がありますが、
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「最後の建て直し。」の大切な仕上げ段階に入っています。
「土地と水の戦い。」をしてきた母の、集大成の「最後の決戦」です。
保険会社の不払い問題の件は、本来、「親族全員が結束し、各自の持ち場を活かして、正しく解決して母存命中の間に、恨みや無念を残さず解決せよ…。」という課題が与えられています。
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「母の元気な内に、決着つけて、静かな余生を過ごさせたい…。」と、故祖父母、父、兄貴、(姉)×全員が思っています。 |
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対応次第では、今後一切、兄弟の関わりが出来ない立場になるかも知れないので、○として最後警告をしておきます。
「何故、こうまでしなければならないのか?。」の、説明は聞かず、冷静になって、山サギ家の全員で考えて結論を出すように…。
今後、冠婚葬祭の通知・参列・電話一切不要、親族なら、すべき事、やれる事、その結末を熟慮して、決断し、「敵か味方か。」選んで下さい。
4月1日、エイプリールフール、
嘘に真を混ぜて…、送信記念日、
山サギ かすえ 殿へ、
今# 信 より、
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〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657 |
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親戚に、保険会社の調査員がいるので、今回の事故の調査を依頼してみたが…。
この人は、長年、保険会社のお抱えの「調査員」として仕事をしてきた人である。実は、私の義理の兄であり、姉の夫でもある。この人のメールアドレスが判らないので、その妻である私の姉のかすえに、メールで尋ねた時の内容である。 |
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調査対象。
〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657
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お願いがあります。
2008年、1月1日、 23:59、
いわおさんの、メールアドレスが不明なので、かすえから以下の内容を伝えておいて下さい。
謹賀新年。
元旦から、誠に申し訳ありませんが、親族として、大切なお願いがあります。
車の突入事故の件で、「悪徳弁護士」により、苦境に追い詰められています。
「調査員」が、安全を無視した「念書」を強要したことにより、話が決裂しました。※。 重要。
更に、当方が提示した、「工事確認書」の修正依頼に、「損保」が回答せず、応じなかった上に、弁護士に錯誤させる報告をした結果、裁判になっています。 ※。 重要。 
「被害者」の悲痛な声に、一向に耳を貸さない、一方的な主張の「訴状」で、原告側の請求通りの判定が下されようとしています。
※。 。 重要。
いよいよ、他に道がなく、「調査員」の いわおさんに頼る以外、方法が無くなりましたので、この際、無理を承知でお願い致します。
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「工事確認書」の前に、書かせようとして持ってきた、「違法な念書」は、「損保」が指示したのか?、それとも「調査員」が勝手にした事なのか?、大至急調べて教えて下さい。
突入で、家屋倒壊の危険が加速して、不気味な倒壊予兆音が始まり、二次災害の恐怖に怯えています。
本来ならば、「調査員」が責任を持って調べるべきことが発生しております。 「調査員」の立場で、身内の事情が良く分かる、いわおさんだけが、調査のやり直しをさせる力があると思います。
正しい調査もしない、「加害者側」が、「被害者」を逆に訴えてきており、無実の「被害者」が、理不尽な手続きで、「不当な裁判」の窮地に追い詰められて、最終弁論を迎えようとしています。
親族である、いわおさんを信じて、この(事故の真相を調査して頂きますよう。)に、正式に依頼しますので、7日以内に報告をお願い致します。 ※。 弟からの重要なメッセージ。
裁判で、受けて立つ時には、証言して貰うことになりますので、偽証罪にならないように、迅速、かつ、慎重に、正しい真実の調査をお願い致します。
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正月休みの間に、調査会社の(有)明建の鳴神浩介氏に連絡をして頂き、一級建築士の資格の有無。・正しい損害調査報告の対応をしたのか?。…などの真相を調査して下さい。※。 。 重要。
彼が正しい調査報告をしていない事が分かったなら、逮捕される事になる前に、「謝罪文」を一筆書かせて、持ってきてくれませんか?。
※。 重要。
「最終段階にきて、深刻な事態を投げかけても、もし無視したり、(出来ない。)…と言う対応ならば、「倒壊の危険」を知っていながら放置する、悪質な加害者側に加担する、「不法を働く敵。」と見なす。」…と、母が遺言のように言っています。
いわおさんの対応次第で、今後、山サギ家の人間は、全員、未来永劫、永久に実家への家屋には、出入り禁止となります。
お互いに、今後の人生と生活を懸けた、苦しい究極の選択をすべき事態に至ってしまいましたが、時間が有りませんので、生死をかけた即断・決断をお願いします。 ※。 。 重要。
「債務調査依頼書」、
山サギ いわお 殿、
平成20年、元旦、
今# チカ、 代理、
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一時間程して、姉からこんな驚くべき「返信」のメールが届いた。
Re:お願いがあります。
2008年、1月2日、 00:57、
出入り禁止で結構です。
こんなメール内容をいわおさんに伝えることも、
とても恥ずかしくて出来ません。
※。 逆だ。 言っている言葉が全く、さかさまだ。
身内の人間として、取る対応ではない。
逆に、姉として、すごく恥ずかしい返事をしているのが判らないのだろうか?。
生まれ育った実家の事なのだから、本当は、たとえ、頼まれてなくても、自ら進んで「調査員」の夫に依頼するのが本当であろう。
この親不孝娘め…。
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上の姉の、のふ子が、何かと心配して聞いてくるので、これまでの、かすえとの一連のやりとりの文章を送って、あらましの事が判るように、補足説明をしておいた。
警告メール、追伸、
続きの文を送ります。
追 伸、
八方ふさがりになった今、その手口の裏を、よーく熟知している、特別の立場にあればこそ、出来る事が必ずある筈です。
今しか出来ないこと、取り返しがつく時間には限りが有り、母の残した「遺言の言葉」が、もし、未来永劫の「絶縁状」ならば、
対応次第では、今後一切、姉弟の関わりが出来ない立場になるかも知れないので、弟として、「最後警告」をしておきます。※。 。 重要。
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…以上です。
このメールは、5ヶ月前に送ったものです。
4月1日、
April foolの日に、嘘にまことを混ぜて…送信しています。
果たして、今まで真剣に捉えて、家族みんなで集まって考えて来たのかどうか…。
重い「警告」となるか、軽い「冗談」で済むかは、受け取り方と、今後の対応によって決まってきます。
かなり、キツい内容なので、山サギを山○にして、ウソか冗談としても、やり過ごせるように、「4月馬鹿の日」を選んで送信しています。
警告のメールを軽んじて、最後まで改めない姿勢ならば、母の遺言の通りにするしかなく、最悪な状態を、覚悟して貰うしかありません。
山サギ家の、最後の正しい選択肢については、姉ちゃん達(ふぢの夫妻)に委ねよう。と思いますので、よろしくお願いします。 ※。 重要。
今# 信、
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山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657 |
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Re:元気してますか、
To:
ふぢの のふ子、
2008年、 9月2日、 12:25、
ようやく涼しくなり、今、看板改装の現場に、泊まり込みの出張先からです。
家の方は、「民事裁判」に向けて、「損害を立証する為の資料」を揃えて、提出するところです。
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この件が片付くまで、山サギ家の人間は敵側で「出入り禁止」です。
母の意見ですが…。
「自分の妻の実家が倒壊寸前の危険な事態に陥っているのに、まるで他人のように知らんぷり。」
「身内としての正しい助言が無く、「不正な調査員」と、全く同じ視点でしか、話が出来ない者は、もはや身内では無い。」
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「本来、お盆にも、身内の顔をして、平然と家に来れない筈だ…。まともな神経では無い!。」…
と、言うのが母の怒りを秘めた気持のようです。
ここまでくると、以前、かすえに送った警告メールの内容を、ねえちゃんにも、把握して貰っておいた方がいいと思います。
後で、その警告メールを送りますので、参考までに読んでおいて下さい。
※。 重要。 |
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調査対象。
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山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657
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かすえは、命に関わる大事な「依頼」を伝える使命を、与えられたのに、弟の依頼を無視して、男同士の大事な話の間に入って、邪魔をして、握り潰してしまった。
(倒壊の危険性を意図的に見ない。)という、全く不審な調査なので、どうか調べて下さい。)という、正式な依頼をしたのに、それを「伝えられない!。」と、勝手に、握り潰す判断をした。
だが、逆に、とんでもない思慮の浅い女の、最も恥ずかしい、愚かな判断であることに、何故 気がつかないのだろうか?。
また、「未来永劫の、出入り禁止で結構です!。」という即断は、果たして、まともな人間の、「正常な判断」と言えるのだろうか?。 ※。 その、おかしな対応をする人間の産んだ、子供達にも問いたい。
親や弟の意見を全く聞かず、あまりにも性急に、己の運命を軽率に即決する。人が必死で書き送った警告の言葉の意味を、よーく考えて回答をするべき、熟慮の姿勢と、慎重さが欠けている。これは、今回の不払い損保 の関係者全員にも共通する、人間としての、うつわの内側の汚れ、ひび割れて、ゆがんだ心の問題である。
(あなた達とは、血縁の絆を断ち切っても結構です。)と、自ら宣言する人間と、一体誰が今後、握手や杯を酌み交わす機会など持てるであろうか?。 ※。
重要。
今後の、親族の関わり方に影響する、重要な判断を、感情的な一時の短慮で決めるなら、家族、子供、孫たちに、(実家の祖母にも会えない…。)悲しみを強いるような、迷惑千万なる、負担をかけてでも、(私達には、知ったこっちゃない!。)と、夫婦して言い張って、果たして、それで、子供を持つ親としての、立派な手本になれるのだろうか?。
今、全国的に、「偽装問題」が社会問題になっている。商品の中身が無い、価値の無いものを、サギ的商法で平然と商品化して売り出す、不埒な(意図ーハム)・ヤマト屋の肉と同様の、中身が全くなっていない、売り物にならず食えない「偽装商品。」
この夫婦は、自分の仕事に誇りを持って生きていないようだ。 (被害を受けた人の、健康や不安を心配し考慮する。)という、人としての大事な、「おもてなし」の基本の思いやりの心が欠落している。そのような無責任な人間、人でなしの冷徹な人間が、人の幸不幸を左右する、重要な立場には決して立つべきではない。
だが、逆に損保会社 のほうでは、誠実な心を失った、非情な人間どもをかき集めている。
危ない「詐欺師的」な派遣調査員に、汚れ仕事を一手に背負わせて、「窃盗の片棒」を担がせて、不払いの手伝いを、させているのが、実態の姿だとすれば…?。
それなら、「調査会社」は、(生ゴミを入れるポリ容器)のようだ。やばくなれば、ポイッと切り捨てる、トカゲの尻尾切りで、実に軽い、捨てるべき無用な、ゴミ・クズ同様の、何の価値も無い有害な存在だ。
母親の、静かな余生を乱し、実家の危機を平然と放置する人間を、もはや身内とは呼べない。もし あなたの身内に
このような、不埒な人間が存在しているとしたら、情けない思いになるであろう。人としての誇りを失うことなく、真っ正直に生きてきた母にとって、二人の娘に裏切られた、心の嘆きは、息子の私には良く判る。
甥っ子、姪っ子達よ!、 山サギ家の全員で考えて、冷静に結論を出すように…。今後、冠婚葬祭の通知、・参列、・電話は一切不要。 親族の絆を大事にする生き方なのか?。本来、成すべき事と、最悪の結末を、熟慮して選んで下さい。 最後のお願いです。
■記録、 ■謎解き、 ■正体、
損害立証の内容を三住海上 に確認させて、調査不備という対応への反省と謝罪を求める。 |
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〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10
ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657 |
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調査対象。
〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657
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身内の恥を掲載することは、極力、避けたい処だが、「被害者」の危険を放置したまま、調査を拒む、無責任な「調査会社」の許しがたい、怠慢な仕事ぶりの原因と、卑劣な手口を徹底的に捜査をして貰う必要が生じたので、やむなくHPに掲載するしかない状況に至った。
不払い体質の損保会社。 と、その配下にある調査会社の社員が、身内に対しても、このような、平然と人命を軽視する、非人道的なひどい対応をする、一つの例として掲載した。果たして、「改善命令」を受けた会社 が、その後、企業努力をして、正しい教育指導をしているのかどうか?。
又、(前原警察署の不審な偽装検分が、結託の輪に入る、重大な犯罪行為なのか?。今後の、捜査すべき、結託した「巨悪の正体」を暴く為に、参考となるであろう…。)と考えて、あえて不正だらけの「差し押さえサギ事件」に至る、不払い体質の元凶と、ひどすぎる実態を、HPに詳細に掲載することを決心した。
実名は、極力避けたいが、検察庁特捜部による強制捜査が入る段階で、事情聴取が必要であれば、(人命を軽視する非情な対応が、一体
何処からくるのか?。)やむなく、徹底的な調査を依頼することになる。
調査員の家族の、住まいの契約そのものが、「損保」に逆らうことも、告発することも出来ない、頼まれた盗難の仕事でさへ、断れない立場に立たせられる、苦しい事情も判明するであろう。不払い体質を変えたくても出来ない、調査員達を縛る、住宅契約の人質形態も、不正調査の原因の一つとして、損保の手口の証拠明示が可能になる。
身内の母や弟でも、平気で裏切る、冷徹な神経は、異常な生い立ちか、悪い生活環境に起因するのか?。 長い間の、虚偽の繰り返しと、誇りを持てない、欺瞞的な仕事の長い積み重ねで、非情で冷徹な心の指向性が、いつの間にか固定してしまい、いつしか山の岩のように重なり、戻らなくなる。悪のかたまりが、悪の巨岩であれば、この巨悪の巌(いわお)は、木っ端微塵に粉砕しなければならない。 |
7 |
調査対象
〒818-0084
筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657
(元損保会社の派遣調査員 →
現 アメリカンファミリー保険勧誘調査員?)
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調査対象。
〒818-0084
筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657
今まで、母と娘・姉弟の絆を信じ、 「債務調査を依頼」し、改心の機会を充分に待ってきたが…。留守を狙って、我が家に不法侵入し、大事な証拠の資料などを持ち出した。元調査員夫婦の、おかしな対応と、無断家宅侵入の行動の捜査を警察に依頼した。
山サギ家の家族の全員が、サギ謀略への加担容疑で、家宅捜査・逮捕される。という可能性も出てきた。もし、誰か、一人でも、この記述を見たならは、「山サギ家」と「ふじの家」の、全ての子供達に、「警告する内容」として、捉えてほしい。
間違ったことをしている自分達の両親に対し、「苦言を呈し、改心をさせよ!。」(親を正さねばならない。)とは、実に因果な仕事とは思うが、貴方達に判断を委ねる。
法事の日、(2008、/12、/21、日曜日に、石橋卯八郎氏の四十九日法要の日に侵入し、)そこで何を持ち出したのか?。両親を問い詰めて、盗品を聞き出し、謝罪させ返却させよ!。 |
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調査対象。
〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10 ロフティ筑紫野702
山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657
返却義務の発生を知りつつも、無視し続けた者には、放置期間分の損害賠償
+ 迷惑料が加算され、莫大な金額に至るは明白だ。
「公文書偽造」に当たる、不法な交渉記録書類や、不公正なデタラメ裁判の内容を記録した、貴重なカセットテープなどを、何度も留守を狙って、家に侵入して、持ち出した濃厚な容疑は、既に証拠は揃っている。
この二人の姉妹の、おかしな行動や対応は、まさに実家の留守を狙っては、押し入り、貴重品や金品を盗む「盗賊・悪党」の類である。
いずれ、その巧妙で、ズル賢いやり口も、幼少期に起きた盗みの事件も、ここにきて、家宅捜査をして頂くために、あえて。やむなく詳細な悪癖を公開せざるを得ないことになるかも知れない。 「手が後ろに回り、手錠がはめられ、しょっぴかれる事になる。」と、覚悟せよ!。 |
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調査対象→ 〒818-0084 筑紫野市針摺西1-2-10
ロフティ筑紫野702 山さぎ いわお 山さぎ かすえ 092-925-9657
二人の娘による「老人虐待」、
1、
a、b、c。 身内の敵、 債務調査依頼書
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スターサーバーの、ウェブクロウは、ユーザーの依頼に全く応えず、更新が出来ない状態が長く続いています。仕方なく、そのままにしています。何者かに勝手に削除されたり、書き換えられたりして、妨害されたままに任せて放置しています。本人はアクセスしないのに、勝手に頻繁に不法なアクセスが続けられています。いずれ、犯人の足が割れるだろう。
それにしても、このAI人工知能の時代に、なんと、ひどい読み上げ機能なのだろうか?。iフォンともあろう機種が恥ずかしい状態ではないだろうか?。、わざと意図的に読み上げないようにしているとしか思えない。特に裁判の書類で、よく使う言葉が、ほとんどまともに読めないように、巧みに制ぎょされているようだ。古いサイトを読み上げ機能で試して頂きたい。正しい意見が、巧みな不具合で、潰されてしまう、この日本の発展と進化を逆行させるけしからぬ案件も、捜査の必要性がある。 |
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我が家の、思慮の浅い二人の姉妹が、一体一体、何を演じているのか?。その謎を解く為のヒントとなる重要なエピソードを紹介しなければならなくなった。なぜなら家族の一人一人が、個人から〜ある組織、そして、ある国家まで、同時に演じる宿命を背負う存在であるからである。
象徴〜から形象、そして、実体に至る、3段階の立場を含んだ立場で、実に奇妙な動きをしている、二つの不吉な存在の悪影響の意味だ。
特殊な感覚を持って生きている為に起こる悲劇の事態がある。ということを、知っておいて貰う必要性が出てきたからである。
重要な最後の「悪の改心」を演じ切るまで、与えられた「悪の役割、」は、そうは簡単に果たせないことを理解して頂ければ幸いである。
聞くに堪えられない、耳の痛い内容かも知れないが、重要なエピソードであるので、耐えて欲しい。●注意。
人の言う事を全く聞かないままの、次女の娘が帰った後に、母がポツリとつぶやいた。「あいつは、本当に、卑しいヤツっちゃ…。」「ん、何?。」母は、次女のかすえが、まだ小さかった頃の、ある、忌まわしい出来事を思い出したのだった。
「これはね、ずっとあんた達がまだ小さかった頃の、昔、むかーしの、はなしたい。」
母の表情は、昔のいやな話をしなければならないという、憂鬱な思いに、険しく沈んで見えた。母は遥かに過ぎ去った、遠い昔に起きた、ある忌まわしい記憶のエピソードを、語りだした。 |
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次女(かすえ)の幼少期。 |
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ある日、母のチカが、家の中で家事をしていると、まだ、おぼつかない様子で遊んでいた次女の激しい泣き声がした。ヨチヨチしていた娘が、何故か突然、火が点いたかのように大声で泣き出した。という。
(何が起こったのかしら…?。)と、驚いて振り返って見ると、次女の娘が、指と口元に、茶色いものを付けて、のけぞって泣いていた。
近づいて見ると、プ〜ンと嫌な臭いがした。何と、娘は愚かにも、自分のお尻から、もらした柔らかい排泄物を、指で触り、ジャムか何かと間違えてか、それを食べていたのだった。何の考えも無しに口に入れたあとから、(あっ、これは食べ物じゃない…。)と気がついて、その強烈な臭いに驚いて泣いていたのだった。
母は、いくら話しても聞き分けが無く、強い思い込みで、モノを言う娘の姿に、「不快な昔の記憶。」が、突然よみがえったという。 |
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その話を聞いてから、私も昔、風呂ばで、兄がヒソヒソと聞かせた、不思議な耳打ち話を思い出した。
昔、五右衛門風呂に、兄と二人で入っていたとき、兄は、何か忌まわしいことを思い出したかのように突然、私の耳元にささやいた。
「お前のねえちゃんはな、アポを食べてたらしいぜ。」「うえっ!、うそー。」何が何だか、わらない、いきなりの話で、私は信じられなかった。多分(冗談やろ…。)と思った。また、アポを食べた姉って、一体、どっちの姉なのか?、さえも聞き直さないまま、いつしか時が過ぎて忘れてしまった。
今から思うと、兄も、この話を母から聞いていて、そのおぞましい話を、(どう解釈したらいいのか?。)を考えあぐねていたのだ。(いくら幼いとは言え、人間がそんな馬鹿な事をしてしまうものなのだろうか?、)
(人間の体の構造からして、食べて良いものか、それとも食べると不潔で危険なものなのかどうか?、誰しも口の上に、嗅ぎ分ける鼻があり、本能で瞬間的に防げることじゃないのか?、)
どう考えても信じられない話に、兄も答が判らず、たまらず幼い弟の私に、その答えを求めて聞いてきたのかも知れなかった。と今、つくづく思う。
その風呂ばでの兄の耳うち話をしてからしばらく過ぎた、ある日の夕飯のしたくの時、お膳の食卓の準備をしていた兄は、祖母のゼンが洗った塗り箸を、ふきんでで拭きながら、束に抱えて、お膳の真ん中にある(箸入れ。)に入れようとして居間のほうに近づいて来た。。
ところが入れる寸前に、お膳の向こう側の席に座って待っていた妹に気がついた。妹の顔を見ると突然、憎しみを込めて「ええーい!、ええ−い!。」と言いながら塗り箸を一本づつ、抜いて、立て続けに妹の顔に投げつけていた。
私は、兄が一体(何を始めたのか?。)も判らず、そんな兄の不可解な行動を少し離れて見ていた。その投げた何本かのうちの尖った一本の箸が、かすえの眉毛の端に突き刺さったまま、タラリと重みで垂れ下がった。その瞬間に鮮やかな血が吹き出してきた。「あっ!、いたーい!。わーーん!。」 姉は突然大声で泣き出した。ゼンは驚いて振り返って、居間のほうに駆け寄ってきた。。
咄嗟に、兄が投げつけた箸が妹の顔に刺さった状態を見た祖母のゼンが兄を激しく叱った。「のりおっ!、こらっ!、なんしよっとか!。お前は!。もしも、かすえの目に刺さって、目が潰れでんしたら、どうするとか!。この乱暴ものの馬鹿が!。こん畜生が!。このう…!。」「あっ…。」
激しく怒るゼンの怒りの言葉に兄は面食らって何も言い返せず、黙って投げるのをやめた。兄は妹の眉から滴る血を見て、急に怖くなり、そのまますぐに、二階に駆け上がり、その場からいなくなった。
兄が(何故こんなことをしてしまったのか?。)私だけは何となくぼんやりと判った気がした。兄は母から聞いた妹のかすえのした愚かなアポ○喰い事件で、その思慮の浅い軽率さにあきれ果てた。うっかりでは済ませられない、何か取り返しがつかない程の、不注意がもたらす、とてつもない大きな未来の人生の過ちを、招いてしまう、いやな予感を、妹から予感した。
人生の使命を左右する、大切な選択の判断に大きな取り違いをさせてしまう(本能的に自分の将来を脅かす程の、非常に危険な存在になるかも知れない…。)と、感じて無意識でやってしまったのかも知れない。と今、思い出している。 |
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昔、母が裏庭で撮らせた唯一の家族写真。 |
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母、 姉、 (長女、) 姉、 (次女、) |
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また別の話だが、釘本家の私道の横の空地にヤギが放ってある場所で姉と二人は遊んでいた。
姉は黒い石を拾って、道端に何かを描いていた。
私はヤギが糞をする場面を見ていたので、その黒い石が、どうもポロポロと落ちていたものと重なり(危ないな…)と思い、近寄って見てみた。
どうやら間違いなくヤギの糞が時間が経って硬くなったものであった、私はすぐ「あっ、それ、ヤギの糞だよ!。」と教えてあげた。姉は「アッ。」と驚き、持っていたその黒いヤギの糞を手から跳ね落とした。
また別の話、昔、寒い冬のある日、隣との境にある井戸の横で姉と二人で遊んでいた。
井戸の上にきれいで真っ白な雪が積もっているのに感銘したのか、姉は素手で冷たい雪を強く掴んでしばらく堪能して平然と握り締めて楽しんでいた。
すると手が凍傷で赤くなり、薬指だけがみるみる膨らんでいった。
私は、幼い心に、姉の持つ皮膚感覚にある疑問を感じ、物事の良し悪しを感じる大事な神経が切れているような、普通の人とは極端に狂っている特別の危ない人間だと感じた。
また、別の話だが、季節は夏の暑い日に、母が廊下で何やら片付け物の整理をしていた時、姉がその母の背中に甘えるように持たれかかって擦り寄ってきた。
だが突然、激しい大声で、「あーもう!、暑いのに、ベタベタ、くっつきなさんな!。」背中にまとわりつく娘が、余程、うとましく感じたのか、娘の頭を手で跳ね除けて、激しく怒った。
私は傍で驚いて見ていたが、こんなに怒りをあらわに出す母の姿を、かつて今まで見たことが無かったからである。
小学生の頃、姉と口喧嘩したことがあった。口達者で、どうしても勝てなくて、あまりにも悔しくて、姉の教科書を隠してしまった記憶がある。
自分の過ちを認めず、どこまでも強情で絶対に謝らない姉に、ごうを煮やして、姉の教科書を隠したのだった。
そのことで、一年もの間、姉は、教室で隣の生徒に教科書を見せて貰う事になるのだが、その損失を思うと、普通、不便を感じて(何とかうまく謝罪して、返して貰うことにしようか?。)と落ち着くものだと思うが、とうとう、そういう事にはならなかった。
いつしか、私も教科書をどこに隠したか、その場所も忘れてしまい、すっかり一年がとうに過ぎてから、雨戸入れの上からふいに出てきた。
人並みでない、尋常でない強情さが潜んでいる姉を感じた。この出来事は(将来、姉が学ぶべき大事な何かを、弟が隠すことになる。)という、姉と弟の間で、やがて敵と味方に分かれて、激しく闘かう、未来に起こる、隠されて見えない状態に置かれる、ある残念な、理解出来ない価値観の相違から起こる、敵対する宿命の象徴を演じさせられていたようである。
結果的にも、その通りの事が今、現実に起こっている。醜い、いさかいの事実となった。(ここは冷静になって、少し妥協して何とか解決しよう。)と、いう賢い知恵が全く育ってない、強情で成長しない、未熟な子供のままの証拠だ。 |
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2012/11/25 に公開。 視聴回数。 45 回
知らぬふりを決め込み、「食い違いは無い。」と回答した損保の清水。 ウソツキ大工と 調査員 の食い違いを黙殺した。悪質で無責任な体質。 「偽装調査。」を改めぬままに、悪徳弁護士に移行し 偽装謀略裁判に導いた。
共謀し加担した、犯罪者達の、 (調査員、 建築会社、 損保会社、 警察、 加害者。)、 倒壊の危険を発生させた被害を知らぬふりしてを、見ようとしない、悪質な、偽装の(調査。 インチキな見積りと。 危険な査定。 警察のカラ検証、 裁判の原告を演じた。加害者ども。)達。間違いと判っても中止せず、賠償相殺・差し押さえの判定を下した裁判所らは、よくぞこんな馬鹿な判定を強行したものだと思う。
難聴の高齢者を不当に呼出し、年金口座の差し押さえ。 預金の引き落としで脅迫し、、被害者を、苦しめる。。
神をも恐れぬ所業。 「サギほう助罪。」に処せられるのも臆せず、平然と加担する彼らの、恥知らずな仕事ぶりを続けられる、理由もヤメ判弁護士の放置も不明だ。 |
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不払いの事件の陰で操る
巨悪の正体の損保が1番罪深い。 |
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PCやOA機器を破壊し、
妨害の限りを尽くす。 |
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不正アクセス。
犯 人 特 定。 |
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聞き分けの無いだだっ子の
見苦しい対応を繰り返して、 |
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腐りきった業務を改善
出来ない愚かな会社だ。 |
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調査依頼書、 1、 b、
c、
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スターサーバーの、ウェブクロウは、ユーザーの依頼に全く応えず、更新が出来ない状態が長く続いています。仕方なく、そのままにしています。何者かに勝手に削除されたり、書き換えられたりして、妨害されたままに任せて放置しています。本人はアクセスしないのに、勝手に頻繁に不法なアクセスが続けられています。いずれ、犯人の足が割れるだろう。
それにしても、このAI人工知能の時代に、なんと、ひどい読み上げ機能なのだろうか?。わざと意図的に読み上げないようにしているとしか思えない。裁判の書類で、よく使う言葉が読めないように、巧みに制御されているようだ。今の時代に、このような時代遅れの進化を遅らせている、おかしな見えない謀略の件も、なぜそうなのか、捜査する必要性がある。 |
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兄の正体が 見え始めた。今まで ぼんやりしていたが、ここに来て急に、ハッキリと、鮮明に、その乱暴だった性格の正体と意味が
なんなのかが ようやく見えて来た。
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小説の前半までは 書いたが、後半を どのようにまとめるべきか 判らずにいた。そのまま 諦めて、ふでを置いて放置したまま、いつしか更新が 長く出来なかった。
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だが、不思議な事で、検察庁との関わりで、違反の原因を説明しているうちに、どうしても 大事な話が出来ずに、改心の幸運のチャンスを
悉く見逃してゆく、悲しい対応を続けていく存在に 接して、不思議な類似性を感じて、「あっ」と驚いた。
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恐るべき 裁きの鉄槌が始まり、最後は 悲惨な姿で 死んでいった兄と 全く同じ位置に立つ存在だと気づいた。
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東京での 弟との再会から、転落が始まり、借金。 倒産、 父の危篤。 実家への帰郷。 父の死去。と、 運勢が見放したかのような 不吉な事が 立て続けに起きて来た。
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さらに、福岡の舞台に戻ってからの 弟との再会では、教団を脱会後の立ち直り、看板屋に就職し、
僅か 二年で 弟は 独立し 自営復帰した。
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一方、サッシ業界の不況で、兄の勤める会社が 次々と倒産。弟の看板屋の仕事を手伝う事に。一時 業務拡大するも サギに翻弄され 事業縮小、運勢の低下、解雇、飲酒運転、交通事故、入院
と 次々と不幸が続く。
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最後は 白血病で 突然 入院した。免疫をこわして リンパが腫れ、容姿が一変した。持っていった 漢方を飲まず、医者と抗ガン剤を選んだ。
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鼻血が止まらず、脳がカビだらけになり 高熱が続く。懺悔して、「もう少し生きらせて下さい。」と 必死の祈りの願いも叶わない、非情の報いの 天の裁きが起きた。
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あまりにも 残酷過ぎる、悲劇的な末路。 惜別の 死の結末を迎えて ついに終焉しました。
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この 兄が残した 反省と教訓は、取り違いをして 失敗した 人生を 改心し
やり直して、生まれ変わらねばならない。と悟るべき人が誰なのか、その存在に気づきました。
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これから起こる
恐るべき悲劇が 見えてないのか、検察事務官の、 並川 和広 氏・吉室(げん)氏・古賀
亮子 氏の三人には、重要な提案の警告が 全く伝わらず、無視する対応は 実に残念です。
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それでも、特別に縁ある人達を救うために、失明や投獄も恐れず、小説の後半を急いで 完成させなければならなくなりました。優先順位があり たとへ失明の危険が迫っても、かすんだ画面を 凝視する事が続きます。
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これから先は、兄が犯して来た、過去の記憶の中の
意味のあるエピソードを集めて、天罰を避ける為に、最低 どうすべきだったのかを、詳しく解説しながら書いてゆきたいと存じます。
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亡くなった兄の 無念な思い。人の軽口を
まに受けて取り違いをした悔しさと恨み、復讐を果たさせる為に 書くべき内容は、 ほぼ、私の頭の中に 浮かんでいます。ただ、最後まで 無事に書き上げて、完成する事が
許されるかどうかは
判りません。
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出来れば、急がないで、
ゆっくりと 書ける環境が続けばいいのですが、集中出来ない
原因の、ネットの監視、妨害行為、雑音は
極力、避けて通れるように、特別な温情を賜りたく存じます。
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今の私には 集中して 落ち着いて文章を書いてゆくだけの、環境も 時間も
経済的な ゆとりも 何も 無く、備えが足りません。ギリギリの困窮生活です。未対応で 運勢を失ってゆく、不吉な公共の機関に 囲まれています。
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しかし、30年ぶりに、兄がとうじょうして来たからには、兄の出番が来て、生前に果たせなかった事を、よく似た立場に立って 逆らう 地上の敵側の人間に憑依して、体を借りて、犯した罪を反省させて
償いをさせてゆく。
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だが もし、その
憑依した霊の思いに 従わなければ、どうなるか?。せっかくのチャンスを 台無しにして、同じ過ちを繰り返す愚か者ならば、闇を通過した 同じ地獄の苦しみを 味合わせて 容赦無く復讐を やり返す 執念の
恐ろしい 怨霊です。
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「兄の罪を許して欲しい」と 弟が必死で祈り、どんなに
とりなしても、病魔は、兄の体を蝕み、 容赦無く命を奪っていった。兄が 生前に犯して来た
数々の罪の中で、絶対に許されない 最悪な事とは なんであったろうか?。
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それは、人が 心を尽くして書いた物を 取り違いをしたままの 先入観で、軽んじて過去に犯した過ちに対して謝罪もせずに 警告を無視して、提案への答えをすべき立場を 過小評価をした事であろう。
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いかに仕事に忙殺されていようとも、一度も提案への回答をせずに、重要な 感想の返事を求めても、三回も続けて
無視してしまう結果になった事であろうか?。
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大腿こつ 骨折という
足の負傷から 回復して 無事に退院して戻った時、新規の仕事は断わるようにしていた。 サギ的な会社に 騙されてばかりの状態が続いたせいで、用心深くなっていた。 不吉な存在は
遠ざける方針に変えていて 乱暴な兄との危険な仕事は避けていた。
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敢えて 仕事をセーブしていた 弟の店舗に、何回も通っても、「ご免、もう仕事が来なくなったよ。」と職場復帰を許されなかった事で、ヘソを曲げて、変に誤解をして 離れていってしまった。
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弟の始めた 看板屋の仕事を 手伝いながら、「面白い」と感じて、本当は もっとやりたかった。(自分の本当に求めていた仕事はこれだ!。好きな「看板の仕事」を覚えて、弟と協力して 一緒にやりたかった。)と 思ってはいた。
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しかし、何やら 弟の始めた新たな方向に、優先順位を決めた、固い決意の事情を察した。(うーん、仕方ないか‥。)諦めて、遂に来なくなった。しばらくして、兄は 運送会社に
就職した。
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時々、小型トラックで 市内の配送の途中に、弟の店舗に立ち寄って
姿を見せた。
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当時、あらゆる書体のフォント文字を切り出してくれる、カッティングマシンという機械を購入していた。
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その情報を聞いて 友人の井原氏が、(使い心地を聞こう。)と先に来ていた。ペイントの塗料で、看板を書いていた当時の職人達は、夢のような便利な機械を 購入すべきかを、手探りしていた。 私は 操作を覚えて、テストで切らせたり、書かせたり して、その結果を見せた。
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「おお、正確に 忠実に 切ってるよね。もう 文字書き職人は不要な時代だね。」 友人の井原氏が話す その意味を察したのか、兄は 観念し 諦めて 残念な顔をした。パソコンの普及で
手作業が自動化していく時代であった。
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それから 三年ほど過ぎた頃、店舗の玄関前に、威圧する程の 大型トラックで乗り付けて兄が現れた。驚いて、「誰かと思ったよ。え、こんな大型の車 乗っていいの?。
」「おお、運送の仕事のほうが 俺には向いているようだぜ。」と 負け惜しみを言ってのけた事があった。
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兄は サルの大将の
ゴリラの形をした 九州
一円の地域を毎日 回り、大量の食品を運搬するようになっていた。
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福岡に戻ってからの
弟の脱会劇。看板屋の修行後、二年で独立して立ち直った自営の弟と、不況で倒産続きで転々とした挙げ句、弟の仕事を手伝う事になった。兄と弟との
皮肉な逆転劇。
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やっと兄弟仲良く 一緒に仕事が出来るようになったが
持って生まれた 乱暴な性格がもたらす、命に関わる
危険な事態が、なぜか次々と頻発して起こっていった。
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不吉な兄を遠ざけた時に起こった電柱激突事故。大腿こつの骨折で100日間の入院。退院後の復帰が叶わず運送業へ転職し、毎日、大型トラックで九州一円する多忙な運搬業に明け暮れる。
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一人に戻った私は、
お得意先からの仕事だけしていた。 だが 在日のヤクザの謀略に陥れられて、日本人から横取りした車金融の店舗の
看板デザインの 考案と製作を、謝罪と賠償の為に、無料で する羽目に陥れられて、大損害を蒙る事態に陥っていた。(この話は詳しく後述する予定です。)
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謀略の賠償の仕事が終わっても、何か 深い意味を感じて、その
新たな未来に待ち受ける「謎解きの道」に取り憑かれていた。
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我が家の家訓をテーマにして物語を書いて、「兄と読んでくれ」と、母に頼んで渡した小説と、昔ばなしの謎解きの小冊子。だが、その感想は何も無く、忙殺の中で無視され放置されて 過ぎていった。
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十年後、白血病の発症で 突然の入院。弟が見舞いに持ってきた「ひつくしんじ 」の本を読み、改心が始まる。
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身も魂も 曇らせる。とある
獣の肉食を絶ち、衰弱していき、遂に 勘違い 過ちだらけの 自分の愚かな人生に追い込んできた原因が何であったかを、とり違いが原因だったと 振り返っていく。
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我が家の、在日的な血を強く受け継いだ、姉妹たちの思慮の浅い、軽卒な言動には、なんとなく前から、気付いていながらも、「思想、宗教かぶれの馬鹿な弟。社会に適合出来ないクズ。」
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「あいつは 中学の頃から、同級生に
奴隷のように 扱われ 仲間はずれにされ、いじめられっこのダメな弟だ。」という 悪口ばかりを
二人の妹たちに 散々と聞かされ、すっかり まに受けて、弟を白い目で見て 罵倒し、取り返しのつかない、大きな過ちをしてきた。死を目前にして、ようやく 愚かな自分の 軽卒と 誤解 に気が付いた。
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「俺は 一体弟に 何をしてきたんだ!。」と、取り違いへの 深い後悔と む念の思い。託された使命を 見失わせた者たちへの 復讐の心を 抱きながら亡くなってしまいました。
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片や、今も 自分達が犯した罪の重さにも
気が付かない二人の姉妹への、恐ろしい、てっついの結末が
危惧されます。
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兄の死の教訓は、何のために、一体、誰の為に残されたのか? を考えているうちに、ふとその 隠された 深い意味合いと、乱暴な 兄の正体が 急に 見えて来ました。
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(小説の 後半の続きを、これから書き上げて、失望と悲劇の 悲しい内容を、備えられた特別の 縁ある人に伝えて、深い意味を、なんとか理解して貰い、尊い課題を果たす手伝いをしていただきたい。)と 願っています。
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裁きの鉄槌を下す 権能を持つ主人と怨霊たちにとって、ゆくべき方向を示して伝えた 提案の答えを無視する者たちに対しては、容赦なく悲劇の残酷な結末に
追い込んでゆくしかない 立場は、まさに、地獄への案内人であり 死への執行人だ。
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遅ればせながら、三匹のお供は、皆
揃ってしまった。千人リキの 英霊達の 結束の力は、鬼の頭、胴体、手足、それぞれに
分担して 得意な技で 攻撃を開始する。
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骨を噛み砕く鋭い牙、肉を引きちぎる鋭い爪、目をつっ突く鋭いクチバシ、おとぎ話の予言は必ず、じょうじゅする。毒の種を蒔いて、刈り取りを拒否する人は、覚悟されたし。
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突然、私の脳裏に
聖書の言葉が浮かんだ。「敵を愛せ。敵を許して、自分を迫害する者の為に祈りなさい。」
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「あ、この言葉は、イエス、キリストの 有名な言葉ではないか?
。そして この言葉どおりに、与えられた教えを 実践してきたのは、戦後の 日本人ではないか?。」
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やはり、日本こそ、「救い主のメシアが現れて、世界を平和な地上天国に導く。」とされる「選民の資格」を持った、唯一の民族である。」
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「人を殺すな。」とある十戒の教えさへも、守れない 殺人鬼のイスラエルでも、仮想敵を作って攻撃する アメリカでも無い。第三イスラエルの日本は、揺るぎない正しい選民としての、神殿理想を「皇室」というかたちで、歴史的な信仰条件を、無意識に 立てて来ていた、奇跡の民族なのである。
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iPhoneから送信。 |
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「回想 篇。」
福岡に帰郷してからの三段階。
五、黎明編。 @、 A、 B、 の三篇。
暗闇に光る、仄かに放つ、ともしびの正体。
@、 竜宮 篇。 連合本部時代 。 堅粕。 〜 大手門。
宝を取り戻す為に、竜宮の巣窟に戻る、竜宮 篇。
A、 玉龍 篇。 脱走時代。 堅粕。 〜 じぎょう。 〜 平尾。
光を取り戻す弟を、母と兄が支え救う、玉龍 篇。
B、 昇龍 篇。 帰郷時代。 平和。 〜 糸島市。 福吉。
宝を取り戻した弟に、母と兄が近づく、昇龍 篇。
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六、解明編。 @、A、B、明哲 篇。
もくじ。
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@、霧の朝もや 篇。 糸島郡二丈 福井。 〜 福岡市内。
A、不吉な 苦悩 篇。 東京。六本木。〜世田谷区。〜 亀戸。 戻。
B、帰郷の 明哲 篇。
福岡市内。 〜 平和。 〜 糸島。福吉。
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もくじ、変更予告。編集中。
@、霧の朝もや 篇。
純真な心。 1、ミケの記憶。 主人。 前・後編、
2、囚れの憂い。 3、道案内。
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A、不吉な 苦悩 篇
追跡者。 1、別れ。 前・後編、
2、光と闇。 3、二人の主人。
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B、帰郷の明哲 篇。 。
天職の歓び 。 1、兄弟の明暗。 前・後編、
2、究極の壁画。 3、郷里の課題。
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「ポチよ、泣かないで。」
2、青年編。 一部紹介。 |
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「光の道を備えよ!。」
六、解明編。 B、帰郷の明哲 篇。
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「故郷での幼少期の回想編。」 |
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「光の道を備えよ!。」
六、解明編。 B、帰郷の明哲 篇。
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おわり。 |
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回想 篇。 乞うご期待。
五、黎明編。 @、 A、 B、 三篇。
暗闇に光る、仄かに放つ、ともしびの正体。
@、 竜宮 篇。 連合本部時代 。 堅粕。 〜 大手門。
宝を取り戻す為に、竜宮の巣窟に戻る、竜宮 篇。
A、 玉龍 篇。 脱走時代。 堅粕。 〜 地行。 〜 平尾。
光を取り戻す弟を、母と兄が支え救う、玉龍 篇。
B、 昇龍 篇。 帰郷時代。 平和。 〜 糸島市。 福吉。
宝を取り戻した弟に、母と兄が近づく、昇龍 篇。
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「ポチよ、泣かないで。」
2、青年編。 一部紹介。
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なぞとき 長編小説、
「光の道を備えよ!。」
参考。 「ポチよ、泣かないで。」
3、さまよう猫。 4、ポチ。 7、正義の使者。
11、妄想。 16、英霊の塔。 25、祖母の遺志。 |
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ごあんない。
青年の未来を暗示する出会い、「まこと」を襲う茨の獣、光を求める放浪の旅が小説のテーマ。
イバラの獣が教える、禁断の再会。トゲを持つ獣が教える直子の正体。けしんの誘惑を避ける旅。
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英霊の嘆きを背負った青年は、ポチの悲哀を再現していく。青春も知らずに、若くして散った日本兵の悲願。英霊が導く訓練の道は、やがて辿る、未来の灰の使命の、明暗を二つに分ける、避けられない宿命だった。
英霊のポチは、ウスに変身して、「宝」を生み出す
訓練場に「まこと」を導く「闇の声」を演じていた。 |
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この場面は、特になぞとき講座でも引用解説する
悪魔の罠を見抜く、重要なヒント、回想記録です。
引用場面には、謎解きの手がかりが、潜んでおり、
小説全編を通して読んで頂けば、答えが閃きます。
「まこと」を待ち受け、堕落を企むなおこの正体は?
…本編で解き明かします。 全巻はフォームから。 |
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日本臣民の課題。 |
我良しの国。 (クマ、・ハゲタカ、・うさぎ。)
短編。 獣の国々を治めよ。
惑わしの民のウソ・捏造を見抜け!。 |
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日韓併合・満蒙開拓・日本軍の統治の悪用。
短編 濡れ衣の日本。
ロシア・中共・朝鮮らの、野蛮な習慣と捏造。
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在日に支配された日本。 (1対9の割合に。)
短編。 選民日本の危機。
在日的経営の支配が、日本社会を乱し、滅ぼす。
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短編。 支那・朝鮮姉妹。
勘どう、された次女と、母親毒殺を謀る長女。誤解し豹変した、
しょうわるの姉妹に、遂に裁きの鉄槌がふりかかる、鬼退治の時。
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宝物を奪い尽くす、
鬼。 「お金の亡者。」 |
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家の倒壊危機。 母を
見捨てる「残酷な魂。」 |
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奪い尽くす。 母の嫌な記憶。 |
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穢れた魂。 摘むべき、芽。 |
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お金の亡者。 短編。 |
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残酷な魂。 短編。 |
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提出書類の閲覧不可。錯誤を誘導して閲覧不可にする結託容疑。 |
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調査員と損保と裁判所とサーバーとの結託で立証書類の閲覧不可。 |
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損害立証文書閲覧不可。不正だらけの公的機関の結託に抗議する。 |
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立証の文書の書き換え、削除、改ざん、閲覧不可の妨害行為は重罪。 |
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裁判所に提出した損害立証文書のURL記述を閲覧不可にした結託罪。 |
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短編。 アポロ、ジャム。
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自分の排泄物をジャムと間違えて食べて泣いたという下の妹の話を聞いて、その、あまりの卑しい感覚に嫌悪して、顔を見て、咄嗟に何度も箸を投げつけて、未来の災いの目を潰そうとした兄は、無意識の中で、遥か未来の妹の極端に ゆがんだ感覚が、もたらす、不吉なものを感じていた。 |
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卑しい女。 母の忌まわしい記憶。 |
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穢れた心。 摘むべき、芽。 |
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卑しい姉。 短編。 |
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穢れた魂。 短編。 |
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■従来のサイトは姉夫婦の苦情で妨害され個人情報掲載不可に至る。 |
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料金を残し、やむなく旧サーバー断念。 新しいサイト移転に誘導。 |
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料金返還せず、閲覧不可にしたウェブクロウに結託妨害容疑発生。 |
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損害立証サイトの削除要求をした罪は、「サギ、ほう助罪」に当たる。 |
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個人情報違反を誘導して退会させ、利用不可にする汚いやり口?。 |
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立証文書への抗議は、サーバーでなく、直接、当人にするのが常識。 |
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全ての謎は、 本講座 で見えてきます。
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大切な内容と思われたら投票を。 |
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六、解明編。 B、帰郷までの 明哲 期。
脱会。〜独立。(おとぎ話の謎解き・聖書の考察・論証。)
福岡市内。〜脱会。〜独立。〜糸島。福吉。
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過ちを、購い、改心を!。 1、 a、 b、 c。 解説。
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もくじ。
@、霧の朝もや 篇。 故郷。 糸島郡二丈 福井。〜 福岡市。
A、不吉な苦悩 篇。 東京。 六本木。 〜 世田谷区。 〜 亀戸。 戻。
B、帰郷。 明哲 篇。 福岡市。 〜 平和。 〜 糸島。福吉。
明哲回想。 解説。
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失った「ひらめき」を取り戻す旅 光の道を求める二人の兄弟。
東京での再会の回想記 長編小説…「光の道を備えよ!。」 |
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なぞとき工房。 |
日本人の課題
と生きる
意味を探求する 謎講座。 |
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巨大な狛犬の願いを
背負う少年の回想記。 |
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閃きの空間.jp |
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